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マザーボードって?
マザーボード(MotherBoard)
マザーボードとは、パソコンのメインとなる基板のことを言います。
通常、外観では見ることはなく、本体ケースの中に入っています。(スケルトンのケースだと見れますが)
このマザーボードに、CPU・HDD・FDD・メモリなどを取り付けて、パソコンとしていきます。
ただ、マザーボードによって、CPUなど取り付けられるパーツの規格が決まっていますので、なんでも取り付けられるわけではありません。
ですから、古いパソコンにメモリを増設しようと思われた時には、マザーボードの仕様を調べましょう。
メーカー製パソコンであれば、それはパソコンの仕様を調べることと同じになります。
安いパーツを見つけたからといって、買って後で、取り付けられないとなっては、目も当てられません。(基本的に、パーツの規格が合わないという理由では、返品はききません)
安物買いの銭失いにならないよう、気をつけましょう。
モデムって?
モデム
モデムとは、簡単に言うと、インターネットなどにつなぐ通信回線に、パソコンを接続するときに必要な通信機器のことです。通信回線とは、一般電話回線(普通にいう電話回線)、ADSL、光ケーブルやCATV(ケーブルテレビ)などがあります。
モデムは、通信回線にあわせて選ぶ(購入)必要があり、ADSLモデム(ADSL回線用)、光モデム(光ケーブル用)などと、通信回線にあわせた名前で呼ばれます。パソコンに内蔵されているモデムは、一般電話回線用で、単にモデムと呼ばれます。
ですから、現在ではブロードバンドの時代で、使用されている回線は、ADSLや光ケーブルが多いでしょうから、あまり使うことはないかもしれません。ただ、田舎ですと、ADSLや光といった高速の通信回線サービスが行われていなかったりしますので、そのときは一般電話回線を使用するしかありませんから、モデムは必要です。(私の家も、つい最近やっとADSLが使えるようになりました)
パソコンの仕様を見てみると、FAXモデムと書いてあったりしますが、これはパソコンをFAXのように使うためのモデムです。使用する通信回線は、一般電話回線で、FAXを買わなくてもパソコンがその代わりをしてくれるということになります。FAXモデム内蔵のパソコンには、FAX機能を使うための専用ソフトがついていますので、そのソフトを使ってFAX機能を使用します。
パソコンに内蔵されているモデムやFAXモデムは、家で使用されている電話回線を使いますので、電話線を接続している口を、二股に分岐させ(そういう機器が売っています)、1つの口に電話を、もう一方の口にモデムを接続します。このとき注意しなければいけないことは、電話とモデムのどちらか一方しか使えないということです。
まあ、モデムはADSLや光やCATVの回線が使える方には、あまり関係がないかもしれませんが、FAXをお持ちでない方には、FAXモデム付は便利かもしれません。
無線LANって?
無線LAN
無線LANとは、文字通りLANをLANケーブルを使わず、無線(電波)を使って構成したものです。
パソコンのカタログなどを見ますと、IEEE802.11 a/g/b といった表記がしてあるのを見かけますが、これは無線LANの規格です。これらは規格ですから、電波を発信する側と受信する側で、おなじ規格を使用しなければ通信できません。
簡単に規格の説明をしたいと思います。
まずIEEE802.11aですが、従来は日本独自の周波数帯を使っていました。最近は国際標準にあわせたものになりましたが、規格表記上はIEEE802.11aとなっています。おなじ規格表記ですが、互換性は低いので従来のものと、国際標準にしたものでは通信できないことがあります。それを区別するために、従来のものはIEEE802.11a(J52)と、国際標準のものはIEEE802.11a(W52/W53)と表記してあることがあります。
IEEE802.11a(J52)と(W52)は、5.2GHzの周波数帯を使い、(W53)は5.3GHzの周波数帯を使います。通信速度については、どれも54Mbpsとなっています。
IEEE802.11aについては、電波法により屋内使用に限られています。絶対に屋外で使用しないでください。電波法違反になります。あと障害物に弱いので、無線LANのアクセスポイント(無線LANブロードバンドルータなど)を1階に置き、2階でパソコンに無線LANアダプタをつけ(もしくは標準装備)使用する場合、つながりが悪くなり通信が途切れ途切れになることもあるので、気をつけてください。
次に、IEEE802.11gとIEEE802.11bですが、これらは使用周波数帯が2.4GHzとなっています。
IEEE802.11gの通信速度は54Mbpsで、IEEE802.11aと変りません。しかし、障害物などに強いので、距離が離れていてもつながりやすいという特長があります。IEEE802.11bの通信速度は11Mbpsと、他の規格のものより遅くなります。この二つの規格は、家電製品や他の無線機器(例えば携帯で使われているBluetoothなど)からの干渉をうけやすいので、設置場所を考える必要があります。もう1つIEEE802.11aと違うのは、屋外で使用できることです。ですから、隣り合った建物間で、ケーブルを使わずアンテナを立てることで通信を行うこともできます。しかし、電波干渉を受けやすいので、うまくいくとは限りませんから気をつけてください。
私の選択基準(その2)
私の場合、1台のパソコンを数年(現在使用中のものは6、7年)使うことを前提に考えます。
そのためCPUとメモリを、まず重視します。他に処理速度に関連するもので、チップセットであるとか、グラフィック性能などもありますが、これらは後回しにします。
CPUはメインの処理を行うところですから、なるべくランクが上の周波数の高いものを選びます。
たとえば、Intelであれば、CeleronよりPentiumを選ぶという感じです。メーカーものですと、それなりの技術がなければ、CPUの交換はできませんし、保証期間中にこれをやると保証対象外になります。
ですから、CPUは予算の許す限り、性能の高いものを選びます。個人的には、デュアルコアのものがいいなあと思っています。
デュアルコアとは、1つのCPUの中に2つのCPUが入っているもの、と思ってください。PentiumD、CoreDuo、Athlon64×2などが、これにあたります。どのていど処理速度が違ってくるかは、CPUだけの話ではないので一概に何倍とは言えませんが、Pentium4とPentiumDでおなじ周波数(クロック周波数といいます)であれば、PentiumDのほうが確実に速いです。
そのかわり値段が大部違ってきます。ノートパソコンでいえば、ほぼおなじ約1.6GHzのCeleronMのものと、CoreDuoのものとでは数万円以上違ってきます。(ノートパソコンのカテゴリーにのせてあるものを比べてみてください)
次にメモリですが、これは最低でも512MBはほしいところです。そして、最大メモリ容量は、1GB以上増設(できれば2GB)できるものがオススメです。
なぜかといえば、WindowsやOfficeなどをバージョンアップしていくと、どんどん高いCPU性能、多いメモリ容量を求められるようになるからです。
ただ動けばいいと思っていても、パソコンの起動に数分、下手をすると10分以上かかったり、WordやExcelのファイルがなかなか開かないような状態になると、せっかく買ったパソコンを使う気にならなくなります。
それでは、新機種はいくらでも出てきますし、新しいパソコンを買うしかないのかといえば、もともと安い買い物ではありませんから、なかなか手が出ません。
そのために、最初からできるだけ性能のよいCPUのパソコンを買っておけば、メモリを増設するだけで、速度はかなり違ってきます。2GBまでメモリを増設できれば、だいぶ長く1台のパソコンを使っていくことができます。
ただ、メモリにもいろいろな規格があり、古い機種になると、そのパソコンに使えるメモリを見つけることが大変になります。しかし、古い規格のメモリでも、増設してみようと思われたとき、いろいろネットで調べると、見つかるときがあります。オークションでも結構見つかります。
これはあくまでも私の主観ですが、安いパソコンをどんどん買い換えていくより、最初にきついかもしれませんが、性能のよいものを買っておいて、メモリ増設、大容量HD交換などで対応していくほうが、金額は安くあがると思います。パソコンにも愛着がでてきますし。(私だけですか)
改造ができる技術をもたれている方には、この考え方は当てはまりませんが。
あとグラフィック性能ですが、グラフィック用のチップなどによるところが大きい面はありますが、普通なかなかわかりません。ですから、ビデオメモリ、ビデオRAM、VRAMなどいろいろ呼び方はありますが、これらのメモリ容量の大きいものがよいと思います。私のパソコンは自作キットなので、64MBのものから128MBのものにかえたら、アイコンの表示や動画の表示がだいぶ速くなりました。(グラフィック用チップなどの差も当然ありますが)
以上のことは、あくまでも私の主観であり、皆さんにこの考え方を押し付ける気はありませんが、何かの参考になればうれしいです。
LANケーブルって?
LANケーブル
LANケーブルは、ネットワークにおいて、パソコン(コンピュータ)同士が通信できるよう、つなぐ線のことをいいます。
LANケーブルには種類があり、クロスケーブルとストレートケーブルの2種類があります。
クロスケーブルは、パソコン同士を直接つなぐときに使います。
ストレートケーブルは、パソコンとハブやルータ(これらについては、別項目で説明します)をつなぐときに使います。
一般的なLANであれば、パソコン同士を直接つなぐことはありませんから、ストレートケーブルを使います。
クロスかストレートかは、パッケージにかかれていますので、よく見てから購入してください。店頭に並んでいるものは、ほとんどストレートなので大丈夫だと思いますが、クロスも少しおいてありますから注意してください。ケーブルの見た目は、変わりませんから。
あとケーブルの品質にも種類があります。
「LANって?」の項目で説明しました、通信速度であれば「カテゴリー5」のものを使います。
もっと速い通信速度のLAN(ギガビットイーサと呼ばれたりします)だと、「エンハンスド カテゴリー5」、「カテゴリー6」を使います。「エンハンスド カテゴリー5」は、アルファベット表記だと、「Category 5 E」と最後にEがつきます。
Amazon商品の表記について
Amazon商品の表記において、「This item is currently not available」と表示され、金額の出ていないものがありますが、これはAmazonマーケットプレイス™出品店ものであることを示します。
お値段のほうは、リンクをクリックしていただければ、ページが表示されますので、そこでご確認ください。
お手数ですが、よろしくお願いいたします。
LANって?
LAN(ラン)
LAN(Local Area Network)とは、会社内や家庭内といった、狭い範囲内の複数のパソコン(コンピュータ)同士で通信ができるようにした、ネットワークのことです。
LANがあることにより、データの共有などを行うことができ、同じような内容のデータファイルを一人一人作成する必要がなくなります。
このようなネットワークを構築するには、それぞれのパソコンにLANアダプタと、それらを接続するためのLANケーブル(別項目で説明します)が必要になります。
近年のパソコンでは、このLANアダプタ内臓のものが多く、別途用意する必要がなくなってきています。
パソコンの仕様の中に、10BASE-Tや100BASE-TXと書いてあれば、LANアダプタが内蔵されていることになります。
10BASE-Tは、通信速度が10Mbpsであることをあらわし、1秒間に10メガビットのデータ通信ができます。
100BASE-TXは、通信速度が100Mbpsであることをあらわし、1秒間に100メガビットのデータ通信ができます。
ですから、10BASE-Tより100BASE-TXのほうが通信速度が速いということになります。
私の選択基準(その1)
このブログをはじめてみて、よく思うのは、やっぱりパソコンって高いですね。今のところノートパソコンの情報を、アップしていってるだけなので余計かもしれません。
私自身の選択方針としては、使用目的に対し、処理速度は速いのか、OSは、Officeは、LAN機能は、といったところを、機能の項目で見ていきます。
今までアップしてきた情報などから、私個人の趣味的なものも入りますが、まず処理速度を見ていきます。処理速度は、CPU、メインメモリを見て判断します。
次にLAN機能で、ノートパソコンであれば出張先や旅行先に持っていったりしますから、有線LANは当然として、無線LANも付いているかを見ます。有線LANだけですと、LANケーブルを持ち歩く必要がありますから、無線LANが使える場所であれば、この機能がついていたほうが便利です。
そしてOS、Officeなどを見ます。OSはXP Pro、OfficeはStandardがほしいところですが、そのような機種はありませんね。とくにOfficeは、Personalしか入っていません。これには、PowerPointが含まれていないので、特にビジネスて使用されるときには、不便だと思います。
ざっと私自身の、パソコン選択基準を上げてきましたが、次回は少しずつ詳しくお話していきたいと思います。
用語の説明のほうも、少しずつでも増やせるようがんばっていきたいと思います。
OSって?
OS(オーエス)
オペレーティング・システムの略で パソコンを動作させるための基本ソフトです。 OSがなければ、いくら高価なパソコンでも何もできない ただの箱です。
OSにもWindows、UNIX、Linux、MacOSなどいろいろありますが、 現在発売されているパソコンではWindows XPがほとんどです。
Windows XPにも種類があり、 Windows XP Professional Windows XP Home Edition Windows XP Media Centerなどがあります。
個人で使うだけなら よくメーカーパソコンに最初から入っている、 XP Home Editionで十分です。
ただし、会社でも使いたい、という場合は 会社のパソコンと一緒のOSを選んでおいたほうが ファイルのアクセス権管理、ネットワークベース管理など なにかと便利です。
CPUって?
CPU(シーピーユー)
パソコンの各装置への 制御命令を出したりやデータ処理を行なう 中枢部分にあたります。 よく人間の脳にあたると例えられます。 (細かく言えば少し違いますが。)
有名なものとしては Intel社のPentiumシリーズ、Celeronシリーズ、 Coreシリーズ AMD社のAthlonシリーズ Transmeta社のCrusoeシリーズ などがあります。
単位がGHz、MHz(1GHz=1000MHz)であらわされる周波数の数値が大きい程、 パソコンは処理が速くなり、ストレスなくサクサク動作しますが、 CPUの種類が違えば、周波数が同じでも性能が異なります。
メモリって?
メモリ(メインメモリ)
CPUが処理を行う際、処理に使うデータを 一時的に保管する部品です。
複数のソフトを同時に使用する時や 大きなデータ(画像データなど)を扱う時は 容量が大きい方がいいです。 容量はGB(ギガバイト)、MB(メガバイト)という単位(1GB=約1000MB)であらわし、 数字の大きいものほど、大容量ということになります。
一般的にメモリ容量は大きい程、処理能力が大きく、 動作が安定します。
メインメモリの容量が少ないと メモリに入りきらないデータは、 ハードディスクに一時的に保存されるので、 CPUがどれだけ優秀でも 本来の性能が十分に発揮できず パソコンの動作スピードは 遅くなってしまいます。
これは、CPUがメモリにアクセスする速度に比べ、 ハードディスクにアクセスする速度がかなり遅いためです。
OSにより最低限必要なメモリ容量は、 パッケージなどに書いてありますが、 より快適に使うのなら、 その2~4倍の容量はほしいところです。
ハードディスクって?
ハードディスク(HD)
パソコン内で OS、データやアプリケーションソフトを記憶する 代表的な記憶装置です。
容量の大きいもの程、 たくさんのソフトウエアやデータを記憶できます。
最近は画像データ処理や動画処理やテレビ録画が 行える機種も多くなり、ハードディスク容量も 30GBから120GBくらいが主流となっています。
例えば、テレビ録画の場合 目安として60GBなら標準画質(4Mbps程度)で 20~30時間の録画が可能になります。
ハードディスクには、いろいろなファイルが 記憶されています。 これら記憶されているファイルを どれだけ速く読み込めるかによって OSやプログラムが起動する速度が変わってきます。
たくさんのファイルを読み込む場合の処理時間は ハードディスクの性能によって差が出てきます。 性能の目安には、回転数が良く使われ、 rpmの単位で表されている数字の大きいものほど、 高速で回転するのでアクセス速度も速く、高性能といわれます。
デスクトップに搭載されている一般的なハードディスクは 5400rpmのものが多いですが、最近では7200rpmのものも 増えてきています。 最も速いものでは15000rpmなどがあります。
ノートパソコンでは、速いもので5400rpm、 最も速いものでも7200rpmとなっています。
このハードディスクのアクセス速度が速い程 パソコンの処理速度も速くなりますが 反面、アクセス速度が速い程熱を発しやすく音もうるさくなります。 そして価格も高くなります。
マウスカーソルって?
マウスカーソル
画面上を動く矢印マークを 「カーソル」と呼びます。
「カーソル」は矢印だけでなく、 画面上の位置によって 「Ⅰ」、「手のひら」や「+」マークなど いろいろあります。 それぞれ動作が違いますので、 気をつけてください。
マウスの操作法って?
マウスの操作
WindowsをOSとするパソコンで 使用するマウスには 左ボタンと右ボタンがあります。
それぞれのボタンの操作方法には、 以下のようなものがあります。
・クリック:左ボタンを1回押す動作
・ダブルクリック:左ボタンを2回連続して押す動作
・ドラッグ:左ボタンを押したまま(クリックしたまま)で操作する動作
・右クリック:マウスカーソルのある位置でできるメニュを表示させる動作
となります。
Macでは、ボタンがひとつなので、右クリックはありません。
ハードウェアって?
ハードウェア
わかりやすく言えば、パソコンに 使われている、形のあるもの すべてハードウェアといえます。 (その他の機械などもそうです。)
パソコンで最低限必要なハードウェアとしては
・パソコンを構成する部品
マザーボード
CPU
ハードディスクドライブ
フロッピーディスクドライブ(最近はない機種が多いが、あった方が便利)
メモリ
CD-ROMドライブ
など
・ディスプレイ
・キーボード
・マウス
などです。
その他には、必要に応じて
・プリンタ
・スキャナ
などがあります。
プラグアンドプレイって?
プラグアンドプレイ
簡単にいうと ハードウェアのインストールを、 パソコンにつなげば 自動でしてくれて、 そのまま使えるようになる とても便利な技術です。
仕組みとしては、 パソコンの中で組み合わされた 各種ハードウェアが、 OS(Windowsなど)と連携して それぞれ使用できる設定に 調整するように考え出された技術です。
プラグアンドプレイに対応していない製品や、 プラグアンドプレイ対応製品の場合でも、 インストールがうまくいかない場合があります。 こういった場合、製品についてくるCDなどでインストールします。
それでもだめな場合は、メーカーに問い合わせてください。
ウィザードって?
ウィザード
簡単にいうと 新しいパソコンの設定をおこなう必要がある場合や、 ソフトウェアのインストールや、 ハードウェアのインストールなど、 初心者が簡単に設定できるような 画面が次々に表示され、 画面に沿って操作すれば、 設定やインストールが済むような 仕組みです。
ただ、簡単とはいえ設定項目について 途中わからない項目がでてきたら、 先に進めないということもあるので注意してください。
ある程度、設定項目について調べておいたほうが安心です。
プロパティって?
プロパティ
パソコンの ハードウェアの機能設定状況や、 ソフトウェアの各種設定状況を 「プロパティ」と言います。
右クリックするとでてくる メニューの一番下や、 各種設定画面のボタンに 「プロパティ」とでてきますので、 そこをクリックすると細かい設定が できるようになります。
はじめまして
はじめまして。
主にパソコンの通販価格に関する情報等、随時発信していきたいと思います。
よろしくお願いいたします。
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マザーボードって?
マザーボード(MotherBoard)
マザーボードとは、パソコンのメインとなる基板のことを言います。
通常、外観では見ることはなく、本体ケースの中に入っています。(スケルトンのケースだと見れますが)
このマザーボードに、CPU・HDD・FDD・メモリなどを取り付けて、パソコンとしていきます。
ただ、マザーボードによって、CPUなど取り付けられるパーツの規格が決まっていますので、なんでも取り付けられるわけではありません。
ですから、古いパソコンにメモリを増設しようと思われた時には、マザーボードの仕様を調べましょう。
メーカー製パソコンであれば、それはパソコンの仕様を調べることと同じになります。
安いパーツを見つけたからといって、買って後で、取り付けられないとなっては、目も当てられません。(基本的に、パーツの規格が合わないという理由では、返品はききません)
安物買いの銭失いにならないよう、気をつけましょう。
モデムって?
モデム
モデムとは、簡単に言うと、インターネットなどにつなぐ通信回線に、パソコンを接続するときに必要な通信機器のことです。通信回線とは、一般電話回線(普通にいう電話回線)、ADSL、光ケーブルやCATV(ケーブルテレビ)などがあります。
モデムは、通信回線にあわせて選ぶ(購入)必要があり、ADSLモデム(ADSL回線用)、光モデム(光ケーブル用)などと、通信回線にあわせた名前で呼ばれます。パソコンに内蔵されているモデムは、一般電話回線用で、単にモデムと呼ばれます。
ですから、現在ではブロードバンドの時代で、使用されている回線は、ADSLや光ケーブルが多いでしょうから、あまり使うことはないかもしれません。ただ、田舎ですと、ADSLや光といった高速の通信回線サービスが行われていなかったりしますので、そのときは一般電話回線を使用するしかありませんから、モデムは必要です。(私の家も、つい最近やっとADSLが使えるようになりました)
パソコンの仕様を見てみると、FAXモデムと書いてあったりしますが、これはパソコンをFAXのように使うためのモデムです。使用する通信回線は、一般電話回線で、FAXを買わなくてもパソコンがその代わりをしてくれるということになります。FAXモデム内蔵のパソコンには、FAX機能を使うための専用ソフトがついていますので、そのソフトを使ってFAX機能を使用します。
パソコンに内蔵されているモデムやFAXモデムは、家で使用されている電話回線を使いますので、電話線を接続している口を、二股に分岐させ(そういう機器が売っています)、1つの口に電話を、もう一方の口にモデムを接続します。このとき注意しなければいけないことは、電話とモデムのどちらか一方しか使えないということです。
まあ、モデムはADSLや光やCATVの回線が使える方には、あまり関係がないかもしれませんが、FAXをお持ちでない方には、FAXモデム付は便利かもしれません。
無線LANって?
無線LAN
無線LANとは、文字通りLANをLANケーブルを使わず、無線(電波)を使って構成したものです。
パソコンのカタログなどを見ますと、IEEE802.11 a/g/b といった表記がしてあるのを見かけますが、これは無線LANの規格です。これらは規格ですから、電波を発信する側と受信する側で、おなじ規格を使用しなければ通信できません。
簡単に規格の説明をしたいと思います。
まずIEEE802.11aですが、従来は日本独自の周波数帯を使っていました。最近は国際標準にあわせたものになりましたが、規格表記上はIEEE802.11aとなっています。おなじ規格表記ですが、互換性は低いので従来のものと、国際標準にしたものでは通信できないことがあります。それを区別するために、従来のものはIEEE802.11a(J52)と、国際標準のものはIEEE802.11a(W52/W53)と表記してあることがあります。
IEEE802.11a(J52)と(W52)は、5.2GHzの周波数帯を使い、(W53)は5.3GHzの周波数帯を使います。通信速度については、どれも54Mbpsとなっています。
IEEE802.11aについては、電波法により屋内使用に限られています。絶対に屋外で使用しないでください。電波法違反になります。あと障害物に弱いので、無線LANのアクセスポイント(無線LANブロードバンドルータなど)を1階に置き、2階でパソコンに無線LANアダプタをつけ(もしくは標準装備)使用する場合、つながりが悪くなり通信が途切れ途切れになることもあるので、気をつけてください。
次に、IEEE802.11gとIEEE802.11bですが、これらは使用周波数帯が2.4GHzとなっています。
IEEE802.11gの通信速度は54Mbpsで、IEEE802.11aと変りません。しかし、障害物などに強いので、距離が離れていてもつながりやすいという特長があります。IEEE802.11bの通信速度は11Mbpsと、他の規格のものより遅くなります。この二つの規格は、家電製品や他の無線機器(例えば携帯で使われているBluetoothなど)からの干渉をうけやすいので、設置場所を考える必要があります。もう1つIEEE802.11aと違うのは、屋外で使用できることです。ですから、隣り合った建物間で、ケーブルを使わずアンテナを立てることで通信を行うこともできます。しかし、電波干渉を受けやすいので、うまくいくとは限りませんから気をつけてください。
私の選択基準(その2)
私の場合、1台のパソコンを数年(現在使用中のものは6、7年)使うことを前提に考えます。
そのためCPUとメモリを、まず重視します。他に処理速度に関連するもので、チップセットであるとか、グラフィック性能などもありますが、これらは後回しにします。
CPUはメインの処理を行うところですから、なるべくランクが上の周波数の高いものを選びます。
たとえば、Intelであれば、CeleronよりPentiumを選ぶという感じです。メーカーものですと、それなりの技術がなければ、CPUの交換はできませんし、保証期間中にこれをやると保証対象外になります。
ですから、CPUは予算の許す限り、性能の高いものを選びます。個人的には、デュアルコアのものがいいなあと思っています。
デュアルコアとは、1つのCPUの中に2つのCPUが入っているもの、と思ってください。PentiumD、CoreDuo、Athlon64×2などが、これにあたります。どのていど処理速度が違ってくるかは、CPUだけの話ではないので一概に何倍とは言えませんが、Pentium4とPentiumDでおなじ周波数(クロック周波数といいます)であれば、PentiumDのほうが確実に速いです。
そのかわり値段が大部違ってきます。ノートパソコンでいえば、ほぼおなじ約1.6GHzのCeleronMのものと、CoreDuoのものとでは数万円以上違ってきます。(ノートパソコンのカテゴリーにのせてあるものを比べてみてください)
次にメモリですが、これは最低でも512MBはほしいところです。そして、最大メモリ容量は、1GB以上増設(できれば2GB)できるものがオススメです。
なぜかといえば、WindowsやOfficeなどをバージョンアップしていくと、どんどん高いCPU性能、多いメモリ容量を求められるようになるからです。
ただ動けばいいと思っていても、パソコンの起動に数分、下手をすると10分以上かかったり、WordやExcelのファイルがなかなか開かないような状態になると、せっかく買ったパソコンを使う気にならなくなります。
それでは、新機種はいくらでも出てきますし、新しいパソコンを買うしかないのかといえば、もともと安い買い物ではありませんから、なかなか手が出ません。
そのために、最初からできるだけ性能のよいCPUのパソコンを買っておけば、メモリを増設するだけで、速度はかなり違ってきます。2GBまでメモリを増設できれば、だいぶ長く1台のパソコンを使っていくことができます。
ただ、メモリにもいろいろな規格があり、古い機種になると、そのパソコンに使えるメモリを見つけることが大変になります。しかし、古い規格のメモリでも、増設してみようと思われたとき、いろいろネットで調べると、見つかるときがあります。オークションでも結構見つかります。
これはあくまでも私の主観ですが、安いパソコンをどんどん買い換えていくより、最初にきついかもしれませんが、性能のよいものを買っておいて、メモリ増設、大容量HD交換などで対応していくほうが、金額は安くあがると思います。パソコンにも愛着がでてきますし。(私だけですか)
改造ができる技術をもたれている方には、この考え方は当てはまりませんが。
あとグラフィック性能ですが、グラフィック用のチップなどによるところが大きい面はありますが、普通なかなかわかりません。ですから、ビデオメモリ、ビデオRAM、VRAMなどいろいろ呼び方はありますが、これらのメモリ容量の大きいものがよいと思います。私のパソコンは自作キットなので、64MBのものから128MBのものにかえたら、アイコンの表示や動画の表示がだいぶ速くなりました。(グラフィック用チップなどの差も当然ありますが)
以上のことは、あくまでも私の主観であり、皆さんにこの考え方を押し付ける気はありませんが、何かの参考になればうれしいです。
LANケーブルって?
LANケーブル
LANケーブルは、ネットワークにおいて、パソコン(コンピュータ)同士が通信できるよう、つなぐ線のことをいいます。
LANケーブルには種類があり、クロスケーブルとストレートケーブルの2種類があります。
クロスケーブルは、パソコン同士を直接つなぐときに使います。
ストレートケーブルは、パソコンとハブやルータ(これらについては、別項目で説明します)をつなぐときに使います。
一般的なLANであれば、パソコン同士を直接つなぐことはありませんから、ストレートケーブルを使います。
クロスかストレートかは、パッケージにかかれていますので、よく見てから購入してください。店頭に並んでいるものは、ほとんどストレートなので大丈夫だと思いますが、クロスも少しおいてありますから注意してください。ケーブルの見た目は、変わりませんから。
あとケーブルの品質にも種類があります。
「LANって?」の項目で説明しました、通信速度であれば「カテゴリー5」のものを使います。
もっと速い通信速度のLAN(ギガビットイーサと呼ばれたりします)だと、「エンハンスド カテゴリー5」、「カテゴリー6」を使います。「エンハンスド カテゴリー5」は、アルファベット表記だと、「Category 5 E」と最後にEがつきます。
Amazon商品の表記について
Amazon商品の表記において、「This item is currently not available」と表示され、金額の出ていないものがありますが、これはAmazonマーケットプレイス™出品店ものであることを示します。
お値段のほうは、リンクをクリックしていただければ、ページが表示されますので、そこでご確認ください。
お手数ですが、よろしくお願いいたします。
LANって?
LAN(ラン)
LAN(Local Area Network)とは、会社内や家庭内といった、狭い範囲内の複数のパソコン(コンピュータ)同士で通信ができるようにした、ネットワークのことです。
LANがあることにより、データの共有などを行うことができ、同じような内容のデータファイルを一人一人作成する必要がなくなります。
このようなネットワークを構築するには、それぞれのパソコンにLANアダプタと、それらを接続するためのLANケーブル(別項目で説明します)が必要になります。
近年のパソコンでは、このLANアダプタ内臓のものが多く、別途用意する必要がなくなってきています。
パソコンの仕様の中に、10BASE-Tや100BASE-TXと書いてあれば、LANアダプタが内蔵されていることになります。
10BASE-Tは、通信速度が10Mbpsであることをあらわし、1秒間に10メガビットのデータ通信ができます。
100BASE-TXは、通信速度が100Mbpsであることをあらわし、1秒間に100メガビットのデータ通信ができます。
ですから、10BASE-Tより100BASE-TXのほうが通信速度が速いということになります。
私の選択基準(その1)
このブログをはじめてみて、よく思うのは、やっぱりパソコンって高いですね。今のところノートパソコンの情報を、アップしていってるだけなので余計かもしれません。
私自身の選択方針としては、使用目的に対し、処理速度は速いのか、OSは、Officeは、LAN機能は、といったところを、機能の項目で見ていきます。
今までアップしてきた情報などから、私個人の趣味的なものも入りますが、まず処理速度を見ていきます。処理速度は、CPU、メインメモリを見て判断します。
次にLAN機能で、ノートパソコンであれば出張先や旅行先に持っていったりしますから、有線LANは当然として、無線LANも付いているかを見ます。有線LANだけですと、LANケーブルを持ち歩く必要がありますから、無線LANが使える場所であれば、この機能がついていたほうが便利です。
そしてOS、Officeなどを見ます。OSはXP Pro、OfficeはStandardがほしいところですが、そのような機種はありませんね。とくにOfficeは、Personalしか入っていません。これには、PowerPointが含まれていないので、特にビジネスて使用されるときには、不便だと思います。
ざっと私自身の、パソコン選択基準を上げてきましたが、次回は少しずつ詳しくお話していきたいと思います。
用語の説明のほうも、少しずつでも増やせるようがんばっていきたいと思います。
OSって?
OS(オーエス)
オペレーティング・システムの略で パソコンを動作させるための基本ソフトです。 OSがなければ、いくら高価なパソコンでも何もできない ただの箱です。
OSにもWindows、UNIX、Linux、MacOSなどいろいろありますが、 現在発売されているパソコンではWindows XPがほとんどです。
Windows XPにも種類があり、 Windows XP Professional Windows XP Home Edition Windows XP Media Centerなどがあります。
個人で使うだけなら よくメーカーパソコンに最初から入っている、 XP Home Editionで十分です。
ただし、会社でも使いたい、という場合は 会社のパソコンと一緒のOSを選んでおいたほうが ファイルのアクセス権管理、ネットワークベース管理など なにかと便利です。
CPUって?
CPU(シーピーユー)
パソコンの各装置への 制御命令を出したりやデータ処理を行なう 中枢部分にあたります。 よく人間の脳にあたると例えられます。 (細かく言えば少し違いますが。)
有名なものとしては Intel社のPentiumシリーズ、Celeronシリーズ、 Coreシリーズ AMD社のAthlonシリーズ Transmeta社のCrusoeシリーズ などがあります。
単位がGHz、MHz(1GHz=1000MHz)であらわされる周波数の数値が大きい程、 パソコンは処理が速くなり、ストレスなくサクサク動作しますが、 CPUの種類が違えば、周波数が同じでも性能が異なります。
メモリって?
メモリ(メインメモリ)
CPUが処理を行う際、処理に使うデータを 一時的に保管する部品です。
複数のソフトを同時に使用する時や 大きなデータ(画像データなど)を扱う時は 容量が大きい方がいいです。 容量はGB(ギガバイト)、MB(メガバイト)という単位(1GB=約1000MB)であらわし、 数字の大きいものほど、大容量ということになります。
一般的にメモリ容量は大きい程、処理能力が大きく、 動作が安定します。
メインメモリの容量が少ないと メモリに入りきらないデータは、 ハードディスクに一時的に保存されるので、 CPUがどれだけ優秀でも 本来の性能が十分に発揮できず パソコンの動作スピードは 遅くなってしまいます。
これは、CPUがメモリにアクセスする速度に比べ、 ハードディスクにアクセスする速度がかなり遅いためです。
OSにより最低限必要なメモリ容量は、 パッケージなどに書いてありますが、 より快適に使うのなら、 その2~4倍の容量はほしいところです。
ハードディスクって?
ハードディスク(HD)
パソコン内で OS、データやアプリケーションソフトを記憶する 代表的な記憶装置です。
容量の大きいもの程、 たくさんのソフトウエアやデータを記憶できます。
最近は画像データ処理や動画処理やテレビ録画が 行える機種も多くなり、ハードディスク容量も 30GBから120GBくらいが主流となっています。
例えば、テレビ録画の場合 目安として60GBなら標準画質(4Mbps程度)で 20~30時間の録画が可能になります。
ハードディスクには、いろいろなファイルが 記憶されています。 これら記憶されているファイルを どれだけ速く読み込めるかによって OSやプログラムが起動する速度が変わってきます。
たくさんのファイルを読み込む場合の処理時間は ハードディスクの性能によって差が出てきます。 性能の目安には、回転数が良く使われ、 rpmの単位で表されている数字の大きいものほど、 高速で回転するのでアクセス速度も速く、高性能といわれます。
デスクトップに搭載されている一般的なハードディスクは 5400rpmのものが多いですが、最近では7200rpmのものも 増えてきています。 最も速いものでは15000rpmなどがあります。
ノートパソコンでは、速いもので5400rpm、 最も速いものでも7200rpmとなっています。
このハードディスクのアクセス速度が速い程 パソコンの処理速度も速くなりますが 反面、アクセス速度が速い程熱を発しやすく音もうるさくなります。 そして価格も高くなります。
マウスカーソルって?
マウスカーソル
画面上を動く矢印マークを 「カーソル」と呼びます。
「カーソル」は矢印だけでなく、 画面上の位置によって 「Ⅰ」、「手のひら」や「+」マークなど いろいろあります。 それぞれ動作が違いますので、 気をつけてください。
マウスの操作法って?
マウスの操作
WindowsをOSとするパソコンで 使用するマウスには 左ボタンと右ボタンがあります。
それぞれのボタンの操作方法には、 以下のようなものがあります。
・クリック:左ボタンを1回押す動作
・ダブルクリック:左ボタンを2回連続して押す動作
・ドラッグ:左ボタンを押したまま(クリックしたまま)で操作する動作
・右クリック:マウスカーソルのある位置でできるメニュを表示させる動作
となります。
Macでは、ボタンがひとつなので、右クリックはありません。
ハードウェアって?
ハードウェア
わかりやすく言えば、パソコンに 使われている、形のあるもの すべてハードウェアといえます。 (その他の機械などもそうです。)
パソコンで最低限必要なハードウェアとしては
・パソコンを構成する部品
マザーボード
CPU
ハードディスクドライブ
フロッピーディスクドライブ(最近はない機種が多いが、あった方が便利)
メモリ
CD-ROMドライブ
など
・ディスプレイ
・キーボード
・マウス
などです。
その他には、必要に応じて
・プリンタ
・スキャナ
などがあります。
プラグアンドプレイって?
プラグアンドプレイ
簡単にいうと ハードウェアのインストールを、 パソコンにつなげば 自動でしてくれて、 そのまま使えるようになる とても便利な技術です。
仕組みとしては、 パソコンの中で組み合わされた 各種ハードウェアが、 OS(Windowsなど)と連携して それぞれ使用できる設定に 調整するように考え出された技術です。
プラグアンドプレイに対応していない製品や、 プラグアンドプレイ対応製品の場合でも、 インストールがうまくいかない場合があります。 こういった場合、製品についてくるCDなどでインストールします。
それでもだめな場合は、メーカーに問い合わせてください。
ウィザードって?
ウィザード
簡単にいうと 新しいパソコンの設定をおこなう必要がある場合や、 ソフトウェアのインストールや、 ハードウェアのインストールなど、 初心者が簡単に設定できるような 画面が次々に表示され、 画面に沿って操作すれば、 設定やインストールが済むような 仕組みです。
ただ、簡単とはいえ設定項目について 途中わからない項目がでてきたら、 先に進めないということもあるので注意してください。
ある程度、設定項目について調べておいたほうが安心です。
プロパティって?
プロパティ
パソコンの ハードウェアの機能設定状況や、 ソフトウェアの各種設定状況を 「プロパティ」と言います。
右クリックするとでてくる メニューの一番下や、 各種設定画面のボタンに 「プロパティ」とでてきますので、 そこをクリックすると細かい設定が できるようになります。
はじめまして
はじめまして。
主にパソコンの通販価格に関する情報等、随時発信していきたいと思います。
よろしくお願いいたします。
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